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12月の2つの再会★



昨年末の話です。

大きな2つの再会がありました。



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1つ目は「ドロシー」との再会。

ドロシーとの再会は、期末の課題パフォーマンスがきっかけでした。

セラピューティックシアターの期末課題の1つは、3人1組になっての「自己開示劇」のパフォーマンス。

今の自分にとって一番クローズアップされているものを、自分の個人的な体験や自分史と絡めながらパフォーマンスしなさいというもの。

しかも、グループ3人のテーマもしくは繋がりも考慮に入れながら、1つの流れのあるパフォーマンスとして仕上げなさいという指示でした。

「頭で考えないこと。浮かび上がってくるものに従いなさい。これから材料を伝えます。」

そう告げられた後、ニシャ(教授)から与えられた材料は以下の3つ。

ー自分が行ったことのない場所で、行きたいと思っている場所は?
ー自分にとって、これがないと困る!という生地や洋服や身につけるものは?
ー自分のお葬式に流したい曲は?

この3つの中から浮かび上がってくるものに潜む「今の自分にとってクローズアップされているもの」を探りなさいというわけです。


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途方にくれていると、不意に流れてきたメロディーは「オズの魔法使い」の主題歌Over the rainbowと、「WIZ 」の最後にドロシーが歌うHomeという曲でした。

次に浮かんだのは、幼児の頃に母が私に編んでくれた黄色い毛糸のマフラーと、虹の向こう側の国という言葉。

この3つが自分から飛び出てきた時
かなりドキンとしました。

「なんで、このタイミングで再び?」



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オズ、WIZのお話は、私にとって少し特別なもの。

人生の節目に何回となく出会ってきた、大事なキーワードの入っているシークレットボックス。

ドロシーを人生の中で何回か演じる体験があったり、夢の中に自分の中に潜むドロシーが登場したり、、、

その度に人生の歯車がゴットンと動いてきたなと感じています。


ーああ、そうだ。NYCに来て暫くの間は、私はまるでトルネードに巻かれて飛んできたドロシーみたいだったっけ。

ーどっぷり日本人でもなく、どっぷりNY人でもなく、どこに自分のアイデンティティや居場所があるのか、必死に探していたんだった。

そこまで思い返したとき、次に浮かんできたのはインターンシップ先のクライアントさんたちの顔でした。



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・アメリカに住んではいるけれど、自分の心はいつもプエルトリコの青空の下だと、スペイン語混じりの片言の英語とジェスチャーで伝えてくるJさん

・「ウェイトレスさんになって働きたいです!お皿を洗えるよ、私。」保護施設を出て、レストランに職を見つけ自立している自分を夢見て15年になるNさん

・「ナオミ、今月はね、すごい大きなトラベルをしたんだ。初めてロックフェラーセンターのクリスマスツリーを見たんだよ。うん、スタッフに連れて行ってもらったんだ。すごく怖かったけれど、電車もバスも乗ることができたよ。きれいだった。」
47年の人生で、初めてブルックリンの自宅からマンハッタンまで行ってNY 名物の大きなクリスマスツリーを見たTさん。

・「お友達がたくさん欲しいです。今月は毎日3人の人と5分は話すのが目標です。」そう自分のノートに書き続けて40年近くになるLさん。


みんな、一人一人「自分が楽に生きられる所はどこなんだろう? どうしたら自分が心から安らげる場所にたどり着けるんだろう?」とHOME(居場所)を探しているドロシーたちなんだ。

だから私はこんなにも、この人たちに惹かれていて、、
抱きしめたいくらい愛おしいんだ。

ここまで気付いたとき、全てが自分の中で繋がった気がして、そのまま一気にシナリオのプロットを書き上げました。


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3人のグループで一緒になったメンバーの1人、レバノンからの留学生であるリンの作った作品は、NYU留学直前に亡くした自分の父親の死と、救急病院でのインターンシップで出会った少女との会話を軸にしたもの。

もう1人のメンバーであるハンナは、海の底に沈むタイタニック号の中に迷い込んだ自分が、タイタニックと対話する作品。

3人で話し合い、私たちのグループテーマは「Empty space 」(空っぽの場所=自分の中にある失われた部分、欠けている部分)ということに決定。

互いにディレクターや演出家の役目をしあいながら細かい部分を吟味し、2週間ほどかけて3人のパフォーマンスの流れを作り上げていきました。


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パフォーマンス当日。

私のパフォーマンスのタイトルは「HOME- the way to your home」。

登場人物は3人のドロシーたちです。

・第一幕は「オズの魔法使い」に出てくるファンタジーのドロシー

彼女はトルネードに巻かれて着地した、見ず知らずの場所に怯え、動き出すことができません。

自分の家への戻り方を教えてくれるのはオズだと聞いたドロシーは、恐る恐る黄色いレンガの道を歩き出します。


・第二幕はJewish Boardに通い続けて20年以上になる55歳のドロシー

彼女は、いつかレストランで働きながら一人暮らしする自分を夢見ながら、毎日、人とうまく話ができるようにと祈りながら、毎日プログラムに通ってきているアフリカンアメリカンの女性。
でも、ここにいても落ち着かないの、居場所がないのとつぶやきます。

Where is my home?
Where is the place that I belong to?

ドラマセラピストに「どこにあると思っている?」と聞かれて「虹の向こう側」と答えますが、虹の向こう側に行けるかどうか自信がないと答えます。


・第三幕は ドラマセラピストのドロシーのモノローグ

マイノリティの1人としてアメリカで生きているドラマセラピストのドロシーは、自分の中にある痛みと同様のものをクライアントの中に見つけます。
そして、こう語ります。

「わかるよ、ずっとあなたの心が求めてきたもの。
わかるよ、辛かった気持ち。悔しかった気持ち。

なぜなら、ずっと私も同じだったから。
同じ思いを抱えていたから。
私も虹の向こう側を探していたから。

Where is my home?
Where is the place that I belong to?

でもね、気づいたことがあるの。
それは何かというと、、、
虹は本当は自分の中にあるんだなってこと。

自分のホームは自分の中にちゃんとあるんだよね。
自分が自分を迎え入れようとしていなかっただけ。

だから、自分がWelcomeって自分に言ってみたの。
そしたらね、びっくりするくらいに気持ちよかったの。
そして、どこよりも安らげる場所だなぁって感じたの。

だからね、虹を外側に見つけないで、自分に内側にあるんだって思ってみない?
その虹のそばに、ちゃんと、あなたのホームはあるよ。
あなたのハートに。

そして、その虹の片方の端は、もしかしたら私につながっているかもしれないね。」


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終わった瞬間、ふっと自分の中にあった全てが解放され、、、

3人のドロシーたちが、すーっと自分の中に一体になって統合されていくのを感じて、泣きたいような、笑いたいような、転げ回りたいような、、、

とても不思議な気持ちに包まれました。

ぼーっとしたまま舞台を去り、次のパフォーマンスを演じるハンナのために照明&音楽の補助へ。

さらに、最後のリンのパフォーマンスのアシスタントを終えて、3人で最後の挨拶に立つと、、、

静まり返った室内から、さざ波のように拍手が起こり、わーっとした声が響いてきて、、、

気がつくと私はクラスメイトたちのハグと拍手の渦の中にいました。

このパフォーマンスのあと、10日ほど自分の中で何が進行していったのかをリフレクションする時間が与えられ、自分が実際に体験したセラピューティックシアター&自己開示劇を、役者として、ドラマセラピストとして、スタッフとして、観客としての立場で考察したレポート15枚を提出し、私の最後の課題は終了。

その後、二シャからもらったコメントと評価には、思わず胸があつくなりました。

自分の中で、どんなきっかけで、何がどう動いて、どんなプロセスで何に気付かされ、癒されていったのか?

自分の内側の変化を起こしていくドラマセラピーの力、セラピューティックシアターの力を、ドロシーとの再会を通して確認したんだな。

私は今、そう思っています。


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2つ目はゲリーとの再会です。

12月の半ば、ちょうどコロンビア大学に短期留学中のYukieさんに誘われてゲリーに会いにアッシュビルに行ってきました。

Yukieさんはゲリーのスクール(現ノウイング)でインストラクターや通訳をされている方で、私も本科にいた時代は本当にお世話になりました。

彼女に誘われなければ、ゲリーに会いに行こうなんて、きっと考えもしなかったろうな〜と思います。

ちょうど期末テストが終わった直後で、インターンシップ先からも休みのOKが出たのも偶然ではないんだろうな。とにかく、あっという間に決まりました。

ゲリーに会うのは6年ぶりのこと。

とても久しぶりのような気もするし、そんなに時間が経ったとは全く感じられない気もするし、、、

この間に次から次へと起こっっていった人生の様々出来事を思い返しながら、飛行機の外に広がる空を眺めていました。



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アッシュビルでの時間は、私にとってはリトリートタイム。


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朝の湖畔を散歩したり、


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スモーキーマウンテン山脈を望む、山の上のロッジで深呼吸も気持ちよかったなぁ。


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アッシュビルの街を、ランチをかねてブラリと散策。

ふっと、はるか昔に私がここで生きていた過去生や、ここにいる皆とのつながりが思い浮かびました。


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そうそう、忘れてはいけないのは早朝のコーヒータイム。

ゲリーが「誕生日のプレゼントにもらったんだ」と、ご自慢のエスプレッソマシーンで淹れてくれたコーヒーは、う〜ん!本当に美味!

それを飲み、窓の景色を眺めながら、しばしおしゃべり。

寝起きのぼんやりとした頭を少しずつ起こしていきながら、何気ない会話をしていただけだけれど、、、

この時間は、すごく豊かで、あったかい、素敵な朝の時間でした。


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音楽を聴きながらおしゃべりしたり、、、

ゲリーの愛犬マックス&ハイディーと遊んだり、、、

特に決まったスケジュールもなく、ゆっくり&のんびりと、、、


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この2泊3日は、窓から湖の見えるサンルームで、ソファーにどっかりと座り込み、とにかく沢山話しました。

私が今やっているドラマセラピーの話も、Yukieさんが学ばれているナラティブメディスンの話も、アートとセラピーの関係性の話も、いろんな話題が出ましたよ。

でも、普通に交わされている会話の中で出てくる言葉や表現が、時折ハッとするくらい深いもので、、、

なんというか、課外授業・番外編を受けているような感じといったらいいのかな。

でも、今の私は、それを「ちゃんと受け取らなくちゃ」なんてしなくなってるなぁ。

自分に必要なものは、自然とハートがキャッチしてくれているはずだもの。

自分がキャッチしたものが、なんなのか、どう発芽していくのかは今後の自分に自然に出てくるはずだものね。

とても豊かな時間を与えてくれたゲリー、リンダ、Yukieさん、そしてマックス&ハイディーに心から感謝★



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12月の再会2つは、2017年までに起こったことを別の目線で見つめてみる機会を与えてくれたんだな〜と感じています。

さあ、確認とリフレクションが終わったら、、、?

次は始動でしょ、やっぱり。

今年深めていきたいことを積み込んで、今年の海にボートを出すぞ。

でもね、流れは海に任せていこうかな。

Let's go with the flow!!



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by Dorothy-Naomi | 2018-01-23 16:21 | *NY Sketchbook | Comments(0)

NY Life in Jan. 2018★ 2年目の春学期スタート



2018年も明けて、早2週間経過!

私は先週の半ばにNYCに戻ってきました。

マイナス21度という強烈な寒さと大雪をNYの友人のFacebookで見て覚悟していたのですが、戻ってきた日はマイナス9度。

以前の私だったらマイナス9度でも「ひゃ〜」と恐れをなしていたかも、、、

でも、去年一度経験済みなので「こんなの序の口だもんね」と、我ながら落ち着いたもの。

トランクから帽子や手袋&マフを取り出し、ホカロンを温め、防寒ばっちり。

そのまま、マンハッタンへの車に乗り込みました。


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しかし、戻ってくるなり直面したのは、、、

放置していた冬休みの課題たち(><)

その翌日から見事に、課題の大波にどっぷ〜ん!!

すわ、溺れるか?というところを、助けてくれたのは心優しきNYUの友人たち。

なんとか締め切りに間に合い、時差ぼけが取れない頭のまま、週末の朝から夕方までの倫理の特別授業に参加してきました〜(みんな、ありがと〜!)


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週末の特別授業の後は、NYUの近くのカフェへ。

そして1学年下の台湾からきているシーハンと、久しぶりにコーヒーブレイク&おしゃべり。

彼女の冬休みの出来事や、今期の授業プランや、どこのサイトでインターンを考えているのかなどの話を聞きながら、すっかりと大学院生モードに戻っている自分に気がついておかしくってゲラゲラ。。。

日本にいる時は、NYUで大学院生をしている自分を、まるで夢の中の自分のように感じてしまうのだけれど、、、

こうして こっちに戻ってきてテキストを抱えて友と語り合っていると、「ああ、やっぱりこれは私の現実なんだな。私はここで生きている人間なんだな。」と実感。

「ナオミ、何がおかしいの?」
「いやさ、NYU に戻ってきたな〜って思って。」

来週またね〜!と手を振りながら、最寄りの地下鉄へ。

夕方の外気はマイナス14度。
吐く息は真っ白です。

アスファルトの水たまりも凍っていて、カッチンコッチン。
路上のホームレスの人々も姿が見えません。
今日は店じまい(?)かな。

でも、そんな光景もわたしのいまの生活の一部なんだよね。

私の今年のNY生活は、こんな風にスタートしました。



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話が前後しちゃうかな。

年末年始、こちらへ戻って来る前に夫婦で箱根へ行ってきました。

芦ノ湖が見渡せる宿、オーベルジュ・オーミラドーは、お料理がとびきり美味しい、とても静かで素敵な宿。


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久しぶりにゆっくりと1年を振り返りながら、夫婦二人で語らう時間を持つことができました。


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この宿に泊まることになったのも不思議な巡り合わせ。

オーミラドーという名前と湖が頭にフッと浮かび、調べてみると芦ノ湖畔にあるオーベルジュだということが判明。

予約を入れると、私たちが最後の1組。
うーん、すごいタイミングです。



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箱根神社、九頭龍神社にもほど近く、まさにぴったりのロケーションだなと思っていると、、、

私たちの部屋係の女性に会って、びっくり。
過去生で、ずばり神社の巫女さんをなさっていた方だー!(もちろん彼女には言いませんでしたけどね。)

(箱根へ行くことになった経緯や、龍とのお話、今年のキーワードはこちらに書いています →CLICK)


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翌朝の元旦は快晴。

5時前に目が覚めてカーテンを開けると、ほの暗い夜明け前の空と芦ノ湖が目の前に。
一人でしばらくベランダから眺めていると、龍の気配。

2018年は、2016年に次いで私にとって人生の大きな節目の年である事は自分でも知っていましたが、その大きな転機の前にここに来る必要があったようです。

チャネリングで個人的に受け取ったメッセージを大事に胸にしまい、箱根神社と九頭龍神社へ。



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お参り後に引いたおみくじは、吉でした!

我が夫は大吉を引いて、満面の笑顔。

あったかい甘酒もいただいて、いい初詣になりました(^^)b


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私にとって、日本でのお正月は家族との大事な時間。

実家の両親、アメリカのペンシルバニアに駐在している弟も一時帰国して、そろって夜景のきれいなレストランで全員で食事をしたのも嬉しかったことの一つ。

介護サービスを受けている母は、この日は認知症の症状も少なく、私のアメリカでの話を聞いてくれました。

次回、卒業の報告をみんなにしっかりとできますように。
また皆で揃って集まれますように。
そして、今年も、どうぞ健康が守られますように。


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今回の帰国で一番うれしかったのは、NYに向けて経つ直前、1月末に誕生日を迎える私のために家族が「超早めの誕生日」をお祝いしてくれたこと!

私がいない間に腕をメキメキとあげた夫は、いつの間にかレパートリーを増やし、中華もフレンチもプロ並みの腕前に。

ときどきスパークリングワインを飲みながら料理するのが、我が夫流(笑)


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この日のメインメニューは、お肉を食べない私のための「特製ブイヤベース」★

私の好物の牡蠣もたっぷりと入れてくれたブイヤベースは、極上のお味でした〜


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バイト先から遅く帰ってきた大学生Nは、彼が年末年始に岡山の吉備津彦神社で披露したプロジェクションマッピングを披露&「おめでとう」のメッセージをもらいました。

うーん、ちょっと感激。
思わずウルッときちゃいました。


Nとの関係性は私がアメリカにきてから、どんどん変わってきていて、私の専門分野の話やスピリチュアルな話などを深く話せる間柄に。。。

驚いたのは私が知らないところで、子供たちへのボランティア活動にも乗り出していたということ。

別の方面から聞いたところによると、彼がプライベートで行っているヴォイスパーカッションなどを披露したり、「パフォーマンスとセラピーとの関係性について興味がある」と口にしていたとのこと。

今回も、彼とはいろんな話をしましたよ。

自分なりに感じていることを言葉にして語ってくれることを、とても嬉しく思いながら「自分が心からやりたいと思った事は、その思いが答だよ。やってごらんよ。」と伝えました。

今年は更にNと深い話ができそうで、とっても楽しみ♫


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次に日本に帰るのは7月の予定。

それまでに終えなくてはならない事は山のようにあるけれど、とにかく一つ一つを仕上げていくことが大事だなぁと感じています。

NYCというこの街で体験している一つ一つは、全てかけがえのないものばかり。

大学院生でいるうちに、与えられている多くの体験で学んだことを、しっかりと自分の中に落とし込みたいな。

来週からはインターンシップの現場にも復帰し、3週間ぶりにJewish Boardの皆にも再会です。

2018年は始まったばかり!

今年のカレンダーを開きながら、わくわく&ドキドキしている私です。



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by Dorothy-Naomi | 2018-01-16 10:11 | *NY Sketchbook | Comments(0)